一人暮らし 生活

賃貸マンションの狭い部屋を工夫して快適に過ごそう!【デッドスペース】

2019年7月21日

デッドスペースとは

デッドスペースとは、部屋の無駄なスペースのことです。

賃貸マンション・アパートの限られた空間では、モノを工夫して収納しないと生活空間が狭くなってしまいます。

今回は、僕が実際に取り組んでいるデッドスペースの有効活用法を紹介します!

 

デッドスペースになりやすい場所

はじめに、引っ越した初日の僕の部屋を紹介します。

※クローゼットの中だけ写真を撮り忘れていたので、現在の写真です。

 

洗濯機の上

 

クローゼットの上

 

キッチン棚の中

 

見て頂いた通り、かなり広いスペースがありますね。

工夫次第でかなり多くのモノが収納できそうです。

 

デッドスペースをどう有効活用しようか

 

デッドスペースの有効活用事例

洗濯機の上

 

クローゼットの上

 

キッチン棚の中

 

かなり多くのモノを収納できました!

工夫次第でとても便利になりますね。

 

次からはデッドスペースの有効活用で利用したグッズを紹介します

 

デッドスペースを有効活用するためのグッズ

洗濯機の上

 

 

クローゼットの上

 

 

キッチン棚の中

 

【ニトリ】シンク下伸縮ラック2段(シータ 5075)・1,533円(税込)

 

さいごに

デッドスペースのグッズを備え付ける際は、壁や床などに傷をつけないよう十分注意してください。

1人だと設置が難しく、かなり苦戦しました。

 

みなさんも快適な空間を確保するために、ぜひデッドスペースの有効活用をしてみてください!

 

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